このたび、京都・バッハ・ゾリステンの今後の演奏活動に向けて
寄付を募ることとなりました。
つきましては、公益財団法人 京都地域創造基金のウェブサイトにおきまして
詳細掲載しております。

【コロナ対策】コロナ後の生活に名曲を届けたい(京都地域創造基金)

どうぞご一読いただき、ご協力賜りたく存じます。

京都・バッハ・ゾリステン


京都・バッハ・ゾリステンは39年間、洛陽教会において
「これがバッハだ!バロックだ!」とネーミングした
コンサートを続けてまいりました。

バッハの曲を身近に、おなかの赤ちゃんから、大人までとの考えで、
曲の解説も交えた、楽しいコンサートを味わっていただきたい。
との思いです。

その、演奏会も3月からの演奏会の延期、中止、延期により、資金がなくなり、
また、三密を避けるため客数を減少させなければいけません。

そのような状況にあっても、演奏会を続けていきたい。
そのための資金をご寄付お願いいたします。

非常事態宣言の中、オーケストラのメンバーは活躍の場を全く失っております。
客数留意し、アルコール消毒、検温、お客様のマスクのご使用などを
呼びかけながら、生演奏の素晴らしさを、地元京都の方に、
定期的に届け続けたいと考えています。